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2010.12.21(火)

AAA部署(仮)


今夜はパーリィナイッ!







会社行事が先日、催された



結果から言えば

楽しもうとして撃沈した



顔は知っていても

ふだん話したことのない大勢の人たちが集っておって

孤立したらこの時間を乗り切ることはできん

そんな焦りにかられた



気をまわしてくれた同僚が

同僚の仲間達のところへ私を入れてくれた

その輪にいるときだけは

緊張しながらも少し気を落ち着かせることができた



関連があるであろう人のところへ

いちおう挨拶など交わすためにウロウロした



その矢先のことじゃった









私が『@@@』という条件に当てはまる人だとする

私と同じAAA部署のJさん

私が『@@@』の条件に当てはまることを知っている人

だとする



AAA部署のJさんに、別部署のLさんが話しかけた

その時たまたま近くを横切ろうとした私にも

会話が聞こえてきた

別部署Lさん
「ねえ、Jさんの部署に『@@@』な人っていないの?」

AAA部署Jさん
「なに企んでるんですか(笑)」

別部署Lさん
「だってさー、ねえ、『@@@』な人いないの?」

AAA部署Jさん
「んー、いないっすね」

別部署Lさん
「いないの?一人も?」

AAA部署Jさん
「そうですよ、いませんよ」

別部署Lさん
「じゃあ、全員『@@@』じゃない人なの!?」

AAA部署Jさん
「んー、そうですよ皆『@@@』ではないですよ」

別部署Lさん
「そうなの!?Jさんの部署すごいね!」

AAA部署Jさん
「そんなすごいことじゃないっすけどね(笑)」





同部署のJさん

私をカウントしなかった



まだお酒も回るには早すぎる時間帯

何度も聞き返され考え直して受け答えをしている同部署Jさん



この同部署Jさんの眼に

私はどう映っているのじゃろう



その部署の肩書を

これから先、私は名乗ってよいのか



複雑な心境で

立ち止まった足を動かし

歩きながら考えた



部署に所属している扱いではない

でも

便宜上、どこかの部署に属していると仮定する

ということは

「AAA部署(仮)」

みたいなもんなんか



真剣な面持ちで

AAA部署のうさ枕です

などと言った場面においては

同部署Jさんから見ると

AAA部署(笑)のうさ枕です

こんな感じか



少なくとも入社してからこれまで

まがりなりにではあるが働いてきた

AAA部署に力を注いできた



そう思うだけで

つもりになっているだけで

AAA部署での労働ではなく

AAA部署ごっこ遊び

周りからは

ごっこ遊び

だと捉えられているのじゃろうか



非正規雇用だから?

障害者枠での雇用だから?

馴染んでないから?

マズいところあるから?

イタいところあるから?

部署の恥?



考えたくないことを

いろいろと考えさせてくれる

先日の

パーリィナイッ!




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│posted at 22:36:42│
2010.12.14(火)

枷投げ


一つ前の記事で

クリスマスファシズムなんてどこ吹く風

と言いながら

クリスマスをチラチラ横目に見て

しっかり意識していたみたいだ



うざったく

邪魔くさく

面倒くさい

そして随分もろい



そう感じて、贈り物とか、交換だとか、やめた

時計が動き始めたと、同僚へは報告した

そこまでで、もういい



また機会があれば

何かするかも知れないし

何もしないかも知れない



大まかにイーブンのような交換だと

思うふうにしておった

気楽な感覚だと

捉えるふうにしておった



交換を繰り返すのが負担になった



物を受け取った途端に

"借り"ができた気分になって

物を渡すと

"借り"を返した気分になって

なにか

職場でも、ひとつの

人との

繋がりができた気分になって



少なくとも私はそういう次元で

「好意」のボールを相手にキャッチさせていたのではと

振り返る



さらに

気が向いたら腕時計をつけていく

気が向いた時でいい

好きなようにする

何度も自分に言い聞かせる私が

いるところからして

いったい何様じゃろう






私にも職場での人間関係を

できれば楽しくやれたらなと

いつも思ってる



でもなんか間違ってたような気がする




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│posted at 22:05:52│
2010.12.12(日)

フライングトレード


最近、職場の同僚と何度か物々交換をした

相手は隣の席にいる同僚の女性で

私が今ほぼ唯一、職場で雑談をできる同僚



ことの始まりは、とある安売りイベント



その安売りイベントで

できれば靴を欲しかったのじゃが

疲れ果てて何も買ってこれんかった

同僚とそんな話をしていると

じゃあわたしが行った時に何かあれば代わりに買ってくるよ

と言ってくれて

私も最初はしごく遠慮していたけれども

結局、やんわりと猛烈におしとやかに、お願いした



次の日、同僚から「これはどう?」

メールが来た、本当に探してくれておった

値段とサイズと

モノは写真を添付して送られてきたメールに

これならぜひ!お願いします!と返信した



職場で受け取り、その場で試し履きして

サイズも見た目もしっくり、丁度よく履けていたもんで

今日はこれ履きますね!

などと冗談を言いながら、同僚に感謝した



たまたま同じタイミングで

その同僚が大好きだと言うお菓子が手に入ったもんで

お礼にと渡したところ、大喜びしてくれた



その後

また別の大安売りな買い物イベントがあり

出陣した

見た瞬間に洋服を懐へ抱え込んでいく

一瞬のためらいで他の誰かに取られてしまうような

嵐のごときセールにおいて

即断即決して買ってきた数点のうちの一点

正規の値段なら3万くらいする会計が

2千円でお釣りがきた



その中の、300円で買った服を

家で試着してみたら着れなかった

デザインは気に入ってるのに

残念ながら着れなかった



悔しいので、使ってくれそうな人にあげることにした

矛先を、例の同僚へ向けた



同僚は受け取ってくれた

自分は着ないかも知れないけど

着そうな友達がいるから欲しい

とのこと

そして同僚はわざわざ百円玉3枚を

私の手に握らせた

それに対し

口では「いいですって、あげますって」と言いながら

左手は3枚の百円玉を握りしめている悲しさ



飴玉と冷凍みかんの交換くらいな気軽なノリで

そのやり取りは終わるはずだった







それから数日後に、同僚が話しかけてきた

「うさ枕、こういうの着る?」

なんでも

同僚にはサイズが大きくて着ない服で

同じようにセールで手に取ったものの

着ることのないまま

タンス内の常駐警備員になっているそうじゃ



その翌日に同僚が常駐警備員を持ってきた

ありがたく頂戴し

今その警備員、もとい洋服は大活躍しておる






それから数日経ち

同僚「うさ枕は、時計とかしないの?」

私「時計ふだんはしてないのですよ」

同僚「うん」

私「何を選んでいいか分からないのですよ」

同僚「あー、うんうん」

私「それで時計をつけない生活がダラダラと」

同僚「使ってない時計があるんだけど・・・」

私「あら」

同僚「よかったら、あげようか?」

私「エエエ!」



よくよく話を聞くと

人からもらった腕時計だけど使わないんだよね

電池も切れてるし、相当前にもらった時計なの

代わりに活用してくれるならあげるよ



もっとよく話を聞くと

けっこう良いモノらしいよ

あ、ぜんぜん遠慮しなくていいからどうせ使わないし

ていうかわたしの趣味じゃないし



なんか

すこぶる気が引けたものの

この同僚のドライな話を聞いていると

私がもらってもいいと思えた

私、使うし



そうして腕時計を受け取ったのがつい先週末のこと

きちんとした赤いケースに収められた時計じゃった

同僚はそれを緑の袋に入れて渡してくれた



・・・思いっきり

クリスマスラッピングになっておった



今日、家電量販店の無料ポイントを使って

電池交換をしてきた

時計の針は時間を刻み始めた

いつでも気分次第で使える状態になった時計を

どのタイミングで使おうか



さて



ここまでくると、私も何かを渡さないと、と考えてしまう



クリスマスっぽく、かつ、さりげなく

気軽に、気軽に、気楽に、気楽に

・・・なれんって!



先手を打ってクリスマス攻撃に出た相手に

クリスマスファシズムなんてどこ吹く風の私が

どうやって迎え撃てばよいのじゃろう



個人的に価値があり、渡せるものならある

"食べても美味しい煮干し" とか

でも

「煮干し食べるの好き?」

とか聞かれたらとりあえず私は何かを警戒する

それに

赤と緑のラッピングに包まれた"煮干し"を渡されたら

とりあえずどこから突っ込んでいいのか悩む



物々交換はついに佳境へ入った



買い物をしないで

家にあるもので

要らないもので

使わないもので

という絶対前提条件の下で

赤とか緑に包む靴下サイズの何かを

いちおう、探しておる

でも良いものが出てくる気がしない



ひと足早い

同僚からの思わぬ贈り物に

嬉しくも有り難くも

困惑してどう対応してよいか分からない





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│posted at 23:45:30│
2010.12.04(土)

ある日のメモ2


また

過去に書いたメモから

引っ張り出す

同様に、少しの加筆修正をしているものの

内容はメモほぼそのまま



◆メモここから◆

外の空気に肌寒さを感じて薄着ではなくなった頃から、パッと見た感じで女性に見間違えられることが急激に増えた。前々から、たまにはそんなこともあったが、あまりに頻繁に遭遇するので、気が滅入っている。
外出して外を歩いているときは特に感じない。間違えられる場所は、男女の境界が公にはっきりしている所。頻度でいうと圧倒的に公衆トイレが多い。
百貨店やデパート、ビルなどで何気なく入って洗面台にいる時に後から入ってきた男性が声を挙げてドアを閉めトイレの外で私が出るのを待っていたり。男子トイレに入る時に掃除のおばちゃんから「違いますよ!そっちじゃないですよ!」と注意されたり。トイレから出る時にすれ違いで入ってきたサラリーマンが立ち止まって周りを見渡していたり。
その度に、「大丈夫です、わたし男ですよ!」「すみませーん、男なんですけどー!」などと男宣言をしている。どうしても入らなきゃならないときはなるべく早く出る。それか個室に入って人の気配が無くなるのを待つ。
男だと宣言しなきゃいけないのがもう嫌で仕方がない。男なんだけどもさ・・・。自分ではっきり男だと言うのがつらい。ついでに、大浴場も同じことが想像されるので行きたくない。健康診断も更衣室があるので同じく。
そういった出来事はなるべく楽しい感じな笑いに変えて「今日こんなことがあってねー」くらいの珍事件なノリで話してやる気構えでいた。しかし多い時は二日に一回は遭遇するアベレージで何回も何回も出くわすと、楽しい感じな笑いに変換する余裕や強気はバリバリ削られて、心の底からうんざりしている。特に公衆トイレには入りたくない。入りたくない気持ちが強くなってもう、外出先でトイレに入る苦しさより、トイレを我慢する苦しさのほうがマシだ。我慢できそうになくトイレに入る時の憂鬱さは半端ない。



◆別の日のメモ◆


こないだ一緒に遊んだ人たちが、その日のこと(遊んだ日の事)を話していた形跡をネット上の会話に発見した。会話の中には一部、彼らがわたしに羨みの眼差しを向けている部分があった。かわいいとか、嫉妬するとか、そういう単語が書かれていて目眩がした。実際に会って話している時も、いろいろなところを羨ましがられた。

見た目をどれだけ褒められても、どうしても素直に喜べない。できればやめてほしい。
見た目は見た目でも、服の話などをするのは好きだ。でも感性や好みやアイディアの話ではなく、変えられない体のことを言われると腑に落ちない。理解できないのはもちろん、おべっかにも聞こえる。
そして、「だったらこの体でせめて10代前半から生活してみろよ」と尖った感情が湧いてくる。

私の体に第二次成長期がどれだけあったのだろうか。中一から変わらない体格で、手のサイズで、足のサイズで、声で。周囲の仲間がどんどん成長してガッシリした体格へと変貌し、声が太くなり、大きくなっていくさなか、成長から取り残された格好になった私を見る周りの目なんて簡単に想像できる。というか実体験で分かる。
すがるように牛乳飲んだし、運動してたし、筋トレしてたし、食べまくってたのに。中一から現在まで身長体重が変わらない(※先日、健康診断を受けたところ、身長は縮んでおった)。
見かけや印象だけの根拠で散々なめられてきた。中高生は残酷で率直だ。実感としては、大人の目も大きくは変わらないように感じる。頷いてくれたり、理解してるフリしてたり、見て見ぬふりしたり、オブラートに包んだりして表現方法を変えているだけ。自分の暮らす環境や関わる小さな社会で、時にちょっと大きめの社会で、そういう周囲の人たちに負けないよう、勝つよう、同じように接してもらえるよう、悩んだり苦労する経験を嫌でも味わう体を、簡単においそれと他人へ勧める気持ちになんてなれない。
けして人が羨ましがる容姿体型なんか持っていない。それどころかせめて人並みになりたいと思ってきた卑屈さ満載。

体へのコンプレックスが強烈だ。ふと忘れていても必ず何かの折に思い知る。とにかく自分の姿かたちに一切の自信が持てない。醜く見える。容姿のことなどいくら褒められたところで根本的な自信や安心に繋がらない。
あの鏡の中にいた私の姿を他の大勢の人が見てるなんて、耐えがたい。


◆メモここまで◆



怖くてぐちぐちイジイジ吐いておる

怖い

人の視線はよく見えるのに

自分の行く先はまるで見えん





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│posted at 02:12:23│ トラックバック 0件
2010.12.01(水)

ある日のメモ


次の週末、カウンセリングではないんじゃが

それに近いものを受けに行ってくる

カウンセリングを受けるかどうか

まずはそこから相談してみましょう

という案内をしてくれたもんで

のっかってみることにした



以下、これから相談することに関係する

ある日のメモ

若干のプライバシー配慮など

少し加筆修正してあるが、メモの内容ほぼそのまま

私が書いた、私のことの、メモ



◆メモここから◆

時々、自分の性別認識というのか、なんかそういうのが大きくブレる。
私は男で生きてるけども、「私は男です」と断言しようとすると違和感がある。じゃあ女なのかと聞かれても困る。「私は女です」と言うのにも違和感がある。でも男なのだ。体は男の体をしているらしいし、戸籍上も男だ。社会的には男で過ごしてなきゃいけないようなのだ。

いつからか、自分の性別感覚は境界なく、曖昧になった。元々は生粋の男だったと思う。徐々に揺れていったらしい。

私としては、『生まれながらに持ちえた性を全うする』とか、『どちらかに動きながら男か女のどちらかに終着して完成する』とか、わりとどうでもいい。そもそも男とか女とかの枠がどうでもいい。
どっちでもいい、よりは、どっちにもいたくない、のほうが強い感じがする。

今の仕事場はかなり身なりの自由度が高いと思う。随分助けられているし、自由さを自分なりに謳歌している。毎日スーツを着てた頃とは大違いだ。でも「身なりの自由」の一言で跳びこえれない大きな壁があることが分かった。それが性別の壁だった。
『髪の長さも髪型も服装も自由にしていいけど、男の人は男らしいお洒落さを求めてね』がある。つまり髪が長くても男性的なスタイル。ワイルドとか、モードとか、シャープとか、そういうの。
性別の壁は鉄壁だった。職場に漂う性別感覚も、男女という切り分けがはっきりしている。見た目も一つ重要な要素になる職場なので、髪型や衣服の自由はきいても実はチェックが厳しい。周りの同僚全員に常にファッションチェックされてると思っていい感じ。
露骨ではないものの(←たぶん・・)ほぼレディース服しか着ない私のファッションは、この仕事場にあってきわめて異端だ。服装にもさほどメンズレディースの区別を持たない私はたまたま好みの服がレディースに多く、値段も安く、購入に至り易い。このトップスだとインナーはキャミソールの形が一番綺麗に見える、とか、このトップスだとこういうスカート合わせたらいい感じになる、とかの感覚を平気で持ってることは、より異端なんだと思う。こういう絶対に女性ものでしかありえない形の服は仕事の時とかは着ることないし、人に話すこともないまま、感覚としては私の中に平然とある。

美容室に行って髪を切った。5センチ、場所によっては10センチくらい切った。鎖骨に届いてた髪が、顎ラインほどの長さになった。髪型としてみれば、完成してた。これまでボサボサ状態だったし、スッキリ綺麗に整った。
足どりも軽く家に帰って、いざ改めて鏡を見た時に、鏡にいた自分は明らかに男性で、その髪型だけが男性らしさとは相反する雰囲気を漂わせていた。その違和感に、絶望した。
私の体は男性で、顔かたちも、輪郭も、おうとつも、肌も、毛も、男性の特徴に当てはまる。髪が短くなって、これまで髪に隠れてたそれら特徴が表に出てきた。髪の毛に隠れて見えなかった部分は、ずっと男性を維持し続けていた。このことにショックを受けるのは、いま少し男性とは遠ざかる位置に自分の性別を意識してるってことだろうか。とにかくこの日以降、鏡を見るのが苦痛でしかない。

「男でもいたくないし、女でもいたくない」っていうのは駄々をこねているようなものだろうか。

顔体含めた自分の容姿が中途半端に思えて仕方がない。背丈や体格、細さ、声、手、足、その他全部。男性というには何か足りていない感触がずっと抜けない。かといって女性でもない。女性というにはもっと中途半端で、かけ離れている。
この顔体が許せない。
容姿全般に対するコンプレックスはずっと昔から抱えてる。克服したと思ってはやってきて、また克服したと思ってはやってくる。初めからない自信を無理矢理引き上げても自然に落ちてくるもんなんだと思う。一時的に自信があるつもりで大丈夫なつもりなだけなんだと思う。高校の頃には「これでいく」って覚悟はしていて、その覚悟は今もずっと持っている。
それでも時々は、くじける。

◆メモここまで◆



うつうつっとした内容とは全然違うし

これまでほとんど触れてなかった話なもんで

これ読んだ方は私に対するイメージなんかも変わるんじゃろか

イメージ、変わって下さればいいんじゃとも思う

イメージ右往左往して下さっていいと思う

なにしろ、本人が、戸惑って右往左往しておる



しばらく、なかなか字を書けん感じが続いておって

過去のメモから引っ張ってきた

前回の記事を書いたのとほぼ同時期に書いたメモじゃ

カテゴリーは、後日できそうなときに変更すると思うんで

それまでの暫定




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うさ枕

Author:うさ枕
性別:♂
うさぎの枕で寝る暮らし。
うつ病とたたかう暮らし。
サラリーマンですが、うつ病と診断され今は離職中です。社会復帰に向かうよう邁進中です。
ですが、進むことあり、戻ることあり。
其の日常が当たり前として通り過ぎるのを避けるべく、ブログを始めました。
どうか、あたたかく、お見守り下さいますよう。

 
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